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環境計画

エネルギー資源の有効活用

妙高市庁舎

置屋根により日射負荷抑制を行っています。また、雨水利用、建材一体型太陽光発電システムの設置により、自然エネルギーを活用すると共に、間伐材の活用を図り、資源を有効利用しています。特殊な機構により風の力で開閉するエコロジカルボイドを採用。自然通風により、上昇してきた熱気や汚れた空気を排出します。

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置屋根設置のほか雨水利用として、庁舎の屋根面に降った雨水・融雪水を自然流下にて免震ビット部の雨水貯留槽に一旦貯留し、濾過・滅菌後、トイレの洗浄水として有効利用しています。
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